待ちに待った卒園遠足〜!!
先日、年長児が卒園遠足に行ってきました。 向かった先は「劇団四季 海」です。 演目については、子どもたちがどのような内容が一番楽しめるか、遊びに繋げやすいかなど色々と考え、今回は「アラジン」を観ることにしました。 劇場に到着すると、大勢のお客さんに少し圧倒されながら着席し、「これからなにがはじまるの?」「くらくなる?」と少し不安気な子どもたち。 しかしいざ始まってみると、「アラジンがいる!」「ジー...
管理者
わらべうたには親しみがあり、普段から口ずさんでいる子どもたちの姿をよく見かけます。先日お散歩へ行くと、雨が降りそうな曇り空を見て「雨が降りそうだね」と会話が始まりました。すると、「あめ あめ やんどくれ~♪ あしたのばんに ふっとくれ~♪」、「てるてるぼうず てるぼうず あしたてんきに しておくれ~♪」と自然にわらべうたが聞こえてきました。子どもたちが自然とわらべうたを口ずさんでいる姿を見ると、わらべうたを繰り返し歌って楽しみながら経験を積み重ねてきたことが生活の一部になっているんだなと感じます。これからも子どもたちが楽しめるように異年齢での関わりも増やしながら、様々なわらべうたをみんなで行っていきたいと思います。
The nursery rhyme is familiar and we often see children humming. When I went for a walk the other day, I saw a cloudy sky where it was going to rain, and the conversation started, saying, "It's going to rain." Then, I heard a natural nursery rhyme saying, "Ame Ame Yandokure ~ ♪ Tomorrow's Ban ni Futtokure ~ ♪" and "Teru Teru Bozu Teru Bozu Tomorrow's Tenki ~ ♪". When I see the children humming the nursery rhyme naturally, I feel that the experience of singing the nursery rhyme repeatedly and having fun is becoming a part of their lives. I would like to continue to play various nursery rhymes together while increasing the involvement of people of different ages so that children can enjoy themselves.
先日、年長児が卒園遠足に行ってきました。 向かった先は「劇団四季 海」です。 演目については、子どもたちがどのような内容が一番楽しめるか、遊びに繋げやすいかなど色々と考え、今回は「アラジン」を観ることにしました。 劇場に到着すると、大勢のお客さんに少し圧倒されながら着席し、「これからなにがはじまるの?」「くらくなる?」と少し不安気な子どもたち。 しかしいざ始まってみると、「アラジンがいる!」「ジー...
10月10日(金)にアイリス・リリー組の子どもたちが さつま芋をたくさん掘ってきてくれました。 そのさつま芋を使用して「さつま芋おにぎり」作りをした子どもたち。 丸や三角など自分流のおにぎりを上手に作っていましたよ。 掘ってきてくれたさつま芋は、甘くて美味しかったので、 普段はさつま芋が苦手な子も、もちろんさつま芋が大好きな子も、 みんなペロリと完食! 秋を感じられる食育活動になりました。
最近は食事への興味がますます強まっているひまわり組の子どもたち。 お皿に食材が残っていると、「ごはんがあった!」と自分で気付いたり、「きゅうりついてるよ」とお友だちに教えてあげたり・・・ 最後には「ピカピカになったよ!」と満面の笑みで、誇らしそうですね♪